2019.SUMMER
NEW START!

美しい四角で、
夢を見ながら暮らそう

1

casa cubeってなに?

強くて、美しい。
たどり着いた究極の形。

casa cube。それは、住宅を知り尽くした設計のプロたちの知恵やこだわりの詰まった家です。とことん吟味して設計し、空間の取り方、照明の考え方など、細部にわたって住む人のことを考慮して作り出されました。
casa cubeの設計図書には、多くのノウハウが詰め込まれています。表の部分はもちろん、見えないような部分まで妥協はなし。今の暮らしだけでなく、将来のメンテナンスやリフォームまで考えられているのです。
一度体験したら、もう他の家には戻れないかもしれません。

2

デザインの他に
特徴はあるの?

長期間メンテナンス不要、
そして地震に強い。

外壁パネルのジョイントが無いため、長期間メンテナンスが不要。コストパフォーマンスにも優れている点も、嬉しいところです。

また四角い家のもう一つの特長は、地震に強いこと。casa cubeには大きな窓がないので、耐震性の高さにつながっています。□というシンプルなデザインは、強さと美しさを両立させました。

3

四角の家って
どんな使い方ができる?

シンプルだから、
自分らしく染められる。

写真を飾ってもよし、壁をギャラリーとして使ってもよし、プロジェクターを使ってスクリーンとして使っても良いでしょう。
窓の位置や大きさに制限されることもないので、理想のインテリアを実現できます。
また、白い壁は光をやわらかく反射させ、自然と部屋がふんわりと明るい雰囲気に。

4

一生、住める家として
考えられる?

ライフステージに合わせて
最適な間取りにできる。

将来子どもができたら。子どもが巣立ったら。親が同居することになったら。何年も暮らしている間に、ライフステージやライフスタイルは変わっていきます。
casa cubeの2階部分は、そのような変化に合わせてフレキシブルに間取りを変えられるようになっています。

5

閉塞感はない?

天窓、スリット窓で、
室内は快適で明るく。

風通しと換気など大きな役割を果たす窓ですが、casa cubeが使用したのが、幅12.2cmの「スリット窓」。縦長の窓で、開けると涼しい風が吹き抜けるようになっています。
外からの視線を気にせずに過ごせるほか、人が一人通れないほどの細さなので、防犯の面でも安心です。そしてもう一つ、窓の大きな役割が「採光」。
大きな窓から光を採り入れるのではなく、「天窓」を利用しています。同じサイズの掃き出し窓と比べると、天窓からの採光はなんと3倍に。また真っ白な壁紙が自然光を反射させるため、曇りの日でも1日中室内を明るく照らしてくれるのです。

6

吹き抜けって温度調整が
難しくない?

冬暖かく、夏涼しい。

日本特有の四季。casa cubeでは「冬暖かく、夏涼しい」といった室内環境を実現させました。窓の数は最小限に抑え、高気密・高断熱を実現する断熱性の高い樹脂窓、壁と天井に「発泡ウレタンフォーム」を採用。
一度暖房を入れれば、断熱材のおかげで魔法瓶のように暖かさを保つことができ、エアコンの冷気も逃しません。
部屋で大音量で音楽や映画を流したとしても、気密性があるので室内で響き家の外には音が漏れにくいのです。

7

収納の量は
どれくらいあるの?

壁一面を使った
大容量の収納棚。

キッチンにはバック収納を標準装備。壁一面を使った大容量の収納棚が備わっているため、自分たちで新しく用意する手間もかかりません。大量の食器はもちろん、レシピ本 やインテリアを飾ってもいいかもしれません。
また、2階にはフリースペースのほか、ウォークインクローゼットを用意することも可能で、ライフスタイルに合わせて収納を使うことができます。

MODEL TYPE

casa cube 3×5
casa cube 4×4
casa cube 4×5
casa cube 5×5

WORKS

MOVIE

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